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お知らせ

2026年9月19日(土)16:30~、第26回市民セミナーをシンフォニー病院で開催します!

市民セミナー開催ご案内

日時;2026年9月19日(土)16:30~17:30

場所;2階検査課前ロビー

内容;「脳の構造がわかるとよくわかるパーキンソン病」(脳神経外科 河野 立弥)

入場料;無料

ご希望の方はお電話にてご予約ください!
028-680-5111

市民セミナーで丸山医師が講演した「この10年のがん治療の進歩~患者の生活の質を支える新しい治療~」の動画をYouTubeにアップしました!

2026年6月20日(土)に丸山医師が市民セミナーで講演した「この10年のがん治療の進歩~患者の生活の質を支える新しい治療~」の動画をYouTubeにアップしました。
いいね!とチャンネル登録よろしくお願いします!

ここをクリック⇒ https://www.youtube.com/watch?v=cQ_qVRG8_yo

市民セミナーで糸岐医師が講演した「なぜ圧迫骨折は起こるのか~そのメカニズムと治療・予防について~」の動画をYouTubeにアップしました!

2026年5月30日(土)に糸岐医師が市民セミナーで講演した「なぜ圧迫骨折は起こるのか~そのメカニズムと治療・予防について~」の動画をYouTubeにアップしました。
いいね!とチャンネル登録よろしくお願いします!

ここをクリック⇒ https://www.youtube.com/watch?v=tcqbo9U5BC8

読売新聞社医療ムック「病院の実力2026総合編」(2026年2月27日全国書店発売)においてシンフォニー病院が紹介されました!

今年も去年に続いて頚椎症性脊髄症の手術件数は264件と、全国一位となっています。

全体目次

https://www.yomiuri.co.jp/adv/byouin2026

「腰・首の病気に強い病院」特集 脳神経外科による脊椎脊髄手術

宇都宮脳脊髄センター・シンフォニー病院のページ

https://www.yomiuri.co.jp/adv/byouin2026/bj2026-58_noshingeka.html#ko01

市民セミナーで山西医師が講演した「頻尿・尿もれについて」の動画をYouTubeにアップしました!

2026年1月24日(土)に山西医師が市民セミナーで講演した「頻尿・尿もれについて」の動画をYouTubeにアップしました。
いいね!とチャンネル登録よろしくお願いします!


ここをクリック⇒「頻尿・尿もれについて」山西医師の市民セミナー(2026.01)での講演

栃テレのイブ6+の「教えてドクター 脳と神経 現在の治療」の6回シリーズが終了しました。放映内容を全回YouTubeにアップしましたので、ご覧ください!

1.1回目;「首の痛みと腕のしびれ」金院長

2.2回目;「腰の痛みと脚のしびれ」糸岐医師

3.3回目;「脳卒中を防ごう」金院長

4.4回目;「がんと脳腫瘍の最新治療」丸山医師

5.5回目;「パーキンソン病とは?」新郷医師

6.6回目;「頭痛 片頭痛 危険な頭痛」糸岐医師

いいね!とチャンネル登録をよろしくお願いします!

他医療機関の臨床研究の共同研究機関としての参加のお知らせ

患者様及び関係者の皆様へ

平素より当院の診療にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

この度、当院は帝京大学医学部脳神経内科学講座(責任者:畑中裕之教授)と連携し、臨床研究の共同研究機関として参加することとなりました。

【研究項目】

  1. 筋萎縮性側索硬化症(ALS)の診断基準に関する後ろ向き研究
  2. 頚椎症性筋萎縮症(CSA)の臨床的筋電図学特徴に関する後ろ向き研究

当該研究の実施とその内容について、情報公開文書を帝京大学ホームページ上の「帝京大学医学系研究倫理委員会の公開・承認案件・議事録」にて公開されているため、ご参照いただければと存じます。帝京大学倫理委員会における承認番号は以下のとおりです。

【承認番号】

  1. 帝倫19-157-5号(2025年8月)
  2. 帝倫16-151-6号(2025年10月)

患者様及びご家族の皆様にはご協力をお願い申し上げます。

ご不明点やご質問などございましたら、担当医師又は窓口までお問い合わせください。

後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用推進等について

後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用推進等について

1.入院・外来診療において、厚生労働省の方針(患者さんの負担軽減や国民医療費削減)に従い、当院は後発医薬品の使用について積極的に取り組んでいます。

2.当院は、後発医薬品使⽤体制加算に係る届出を⾏っている保険医療機関であり、医薬品の供給が不⾜した場合に治療計画等の⾒直しを⾏う等、適切に対応する体制を整えております。

3.医薬品の供給状況によって投与する薬剤を変更する可能性があり、その場合は患者さんに十分な説明を行います。

4.すでに後発医薬品が販売されているものについては、商標名ではなく、一般名で処方を行うことがあります。おかかりの薬局でお薬を受け取りになられる際も調剤薬局で取り扱われる先発品・後発品を柔軟に選択することが可能です。

 

宇都宮脳脊髄センター シンフォニー病院